自炊 : ナスと鶏肉のすりゴマ味噌炒め

XE1S5778.jpg

想像以上に汁がシャバシャバなのは、きっとナスの水分をしっかり切らずに蒸し焼きにしているから。
参考レシピは、コク旨☆ナスと鶏肉のすりゴマ味噌炒め

万能ねぎが余っているため、使おうと思って作ってみました。多分水分少なければもう少し味がしっかり乗ると思いますが、これくらいの水分が出た上での薄味も悪くないですね。

このページのトップに戻る

柔軟剤 ファーファ オム Lotta Jansdotter限定デザインボトル

XE1S5776.jpg

ファーファファインフレグランス オム。重要視している "強く香らない" のに、薄っすらでも良い匂いがする柔軟剤。値段が高いため、お店に置いても売れないためか、扱っていないショップが多いですね。当方、男性のため、通常時は使用量よりもかなり少なく入れており、ニオイがするかしないか程度にしています。

今日、ファーファ ファインフレグランス ファブリックミストが置いていないか店頭を探していたときに、たまたま限定ボトルを発見。デザインに惚れて買ってしまいました(笑) 結局ファブリックミストは見つからなかったのですが、ネットで買おうかなぁとも思っています。

テキスタイルデザイナーのLotta Jansdotter™(ロッタ・ヤンスドッター™)とコラボしたデザインらしく、実は北欧デザイン大好き人間なので、どれも惹かれるのでした。


柔軟剤のオムの匂いも好きですし、モイストダイアン オイルインボディソープ シャルドネの香りも大好きで愛用しています。もしかしたら結構匂いフェチかもしれません。この前も友人と、LUSHにお邪魔してきまして、様々な匂いの違いがあって楽しめましたね。

最近シャンプーは、HIMAWARI ボリューム&リペア に変えましたが、この匂いも好きです。

自分では共通する要素を見い出せませんが、自分の好きな匂いがもしかしたら傾向としてあるのかもしれませんねぇ。

このページのトップに戻る

シャプトン 刃の黒幕 中砥 #2000 を購入

XE1S5760.jpg

チャーハンを作るために、角煮の前段階みたいな状態のお肉を作ったのですが、今ある包丁でこのお肉が上手く切れない。

XE1S5762.jpg

どうも、料理上手な人の話を聞くと、少し前に悩んでいた「みじん切りがまな板からはみ出てしまう問題」の理由として、包丁が切れないことによる可能性もあるのではないかということ。

切れる包丁であれば、食材が同じところにとどまるので、そこまで散らばらないらしい。

確かに包丁の刃を見ると、結構目で見てわかるくらいボコボコしています。

ということは、まな板はもしかしたらこのままで良いかもしれません。

XE1S5764.jpg

綺麗に切れないのでお肉を引きちぎった感じになってしまいました。未だにチャーハンが上手く作れませんが、自分の料理センスの無さからしたら、これでも上達したと思います。

XE1S5771.jpg

今までは簡易的な研ぎ器を使っていたのですが、包丁をよく見てみると、両刃なはずなのに片側にほとんど刃がない状態。使い方が悪かったのか、偏ってしまったようです。

過去に経験したことのある仕事の中で、ドリルの再研磨 (刃付け)が出来なくてトラウマになったことがあって、角度を体に叩き込ませなければいけない、この手の作業は苦手意識があるのですが、どうやら、自動で角度を保ってくれる補助器具があるようで、これなら出来るかなぁと。

砥石はもう少し粗いものも検討したのですが、シャプトン 刃の黒幕 中砥の2000を。通常はこういう用途には1000を用いるらしいのですが、黙々と作業する感じがハマるかなぁと思って、時間がかかっても楽しめそうなほうで。

包丁はかなり安い、関孫六の 小三徳 145mm (2000ST)  

XE1S5772.jpg

刃の逆側につけると、研摩角度を保ってくれるらしいのですが、先端のほうは上手く研げませんので、外して感覚でやってみました。

なにせ初めてなもので、しっかり出来ているのかもわかりません。

XE1S5774.jpg

今までたまご焼きって包丁をいれるとすぐ崩れてしまっていたのですが、まったく崩れなくてすっと包丁が入る。

まだお肉などは切っていませんが、多分「包丁が切れる」ってこういことなのですね。ずっと切れない包丁でそれが当たり前だと思っていたから、何も違和感なく包丁を使っていたのかもしれません。

切れる包丁を使うと、料理が楽しくなりそうですね。





100円の包丁を30,000円の砥石で研いだ結果 - YouTube

これを見て、砥石ってスゴイなぁと思ったのも、購入のきっかけの一つです。

このページのトップに戻る

defi の メキシカンビーフ (大館)

XE1S5758.jpg

XE1S5759.jpg
メキシカンビーフ (120g / 1,200円)。

この日は団体の予約が入っていたようで、ランチですが満席でした。
レギュラーなお肉の他にも、様々なお肉が置いてあるようですね。

このページのトップに戻る

朝4時にペヤング ソースやきそば超超超大盛GIGAMAX

XE1S5765.jpg

ついに全国で発売された「ペヤング ソースやきそば超超超大盛GIGAMAX」。

先月末に存在を教えてもらって、コンビニで売っている「ペヤングソースやきそば超大盛」 (内容量:237g)は余裕で完食できるので大丈夫でしょうとイキったら言ったら、超大盛×2個が目の前に出されていたというわけがわからないよ状態。

泣きながら食べてなんとか完食したのですが、食べるのが辛かったのは胃のコンディションが悪かったのではないかと思い、正式な超超超大盛GIGAMAXを再チャレンジしてみることにしました。

XE1S5766.jpg

内容量:439gということで、単純に二倍ということではないようです。お湯の量が1300mlとかおかしいし、カロリー摂取量の注意が書いてあるのが怖いですね。

XE1S5767.jpg

なるほど、麺の厚みがそもそも二倍なのですね。
前回と条件を揃えるために朝3時台に食べることにしました (おかしい) 
.........と思ったら、取り掛かりが遅くて4時になってしまいました。

XE1S5769.jpg

お湯切り後の重さは約900gでした。あまりに麺が重すぎるので、改良されたパッケージなのに、シンクに焼きそばという旧来の焼きそば芸を再現できる可能性があるのは面白い。

XE1S5768.jpg

自分はマルちゃんの焼きそば3玉+肉+野菜を食べれていた人なのですが、カップ焼きそばはジャンルが違いまして、麺が細い分案外食べるのはキツイのです。

超デカ盛り焼きそば かねこファミリーレストラン (鹿角) - &-'s Blog (今は提供していません)
青森県内の焼きそばを一日で5コ食べてみた - &-'s Blog | 秋田県大館市から更新のブログ



麺が多いので、ソースと混ぜ合わせるのも一苦労で、食べるのも苦労するけど、製法としてもこのサイズ感がギリギリだと感じました。音楽機材用ラックにも対応しているという絶妙な仕様。

空腹のせいもあってか、前回超大盛×2個のときよりは食べるスピードもはやかった気がしますが、30歳でこの量は余りますね。。。 もう大食いからは引退しても良いと思うのですが、勝手に「大きいもの」を求めてしまうので、染み付いた大食い思考からはなかなか脱却できません。

XE1S5739.jpg

GIGAMAXを食べられるのに普段求めているのは、こういう一食パッケージです。少し値段が高くても、美味しく食べられる量を食べたいときに食べるのが一番満足できると思います。

少ないかな? くらいのほうがちょうどいいですね。

このページのトップに戻る

CHANT LOOSE のココナッツミルクポークカレー (弘前)

XE1S5720.jpg

奥に写っているのが、カレーSサイズ&ドリンクセット (900円)、手前側がキーマとココナッツミルクポークカレー (900円 あいがけ+300円)。

通常だとこの組み合わせでのあいがけは出来ないらしいのですが、チキンカレーが売り切れとのことでこの組み合わせになりました。


XE1S5721.jpg

一緒に行った方も満足してくれたようです。

ルックスが美しいだけでなく、味も抜群に美味しい。また食べに行きたいなぁ。

このページのトップに戻る

小さすぎてどうでもいいこと

車のヘッドライトがくすんでいたので、磨いてもらうためにホームセンターに行ってきました。作業待ち時間で1時間ほどあったので、ホームセンター内をぶらぶら回ってみました。

今の生活の中に取り入れられるものがないか意識して探したのに、買いたいと思うものはまったくなく、ついに持たない生活もここまで来てしまったかという感じ。

2017年10月時点でこのような記事を書いています。

一人暮らしで必要な 調理関係の道具 や 調味料 の必要性を再考してみた - &-'s Blog



あくまで一人暮らしが前提で、しかも基本的には夜ご飯、もしくは休日の昼しか作らないので、朝ごはんやお弁当については考慮されていません。今見てみると、すでにこの頃とは所有物が大幅に変わっている感じがありますね。

ホームセンターを回ってあったら良いかもと思ったのが

●お玉
現在は無印のシリコーン調理スプーンを使用。カレーなどを作るとどうしてもニオイがつくのが難点。第11回 木都のしろ木の市で、木べらを追加購入しているので、シリコーン調理スプーンを処分して入れ替える手もあるけど、シリコーン調理スプーンは少し粘土のあるタレをフライパンなどから取り切るのに最適なので悩みどころ。

●まな板
ニッセン 抗菌エラストマーまな板、とても良いものだと思うのですが、よくよく考えると料理のスキルに対して、まな板が小さいのでないかと。みじん切りをすると、そこら中にきった素材が散らかっているし、収納スペースが狭くて物を減らしているわけでないのだったら、まな板は通常サイズ (今より大きめ)を購入したほうが、調理中の作業効率が上がるのでは。

●しゃもじ
現在は無印のシリコーン調理スプーンを使用。しゃもじはしゃもじ以外の用途に使えないということで購入していなかったけども、圧力鍋で炊いたご飯を盛り付けるときに、シリコーン調理スプーンにくっついてしまうので、高いものではないし、くっつかないしゃもじを買うのが正解なのではと。調理器具として、シリコーン調理スプーン・木べら・しゃもじ・フライ返しあたりは用途がかぶりそうなところがあるので、木べら・しゃもじ・お玉にしたらいいのか悩み中。 (悩みが小さすぎる)

●フードプロセッサー
少し用途は違うもののの、店頭でハンドブレンダーを見かけたら結構安い。カレーに入れる人参などをおろし金で作業するのはそこそこ時間がかかるので、電動でできれば良いとは思うのだけれど、一人暮らしにおいてフードプロセッサーの利用頻度は想像する限り低く、物が増える大きなデメリットと比較して導入する必要性があるのか疑問。現在、必要性を感じないため電子レンジも炊飯器もない生活をしているのに、そこにフードプロセッサーが導入されるのも実に滑稽ではある。あと、片付けに手間がかかる勝手なイメージがあるので、その部分が手間でなかったら、前向きに検討できそうではある。



見事なまでにキッチンツールしかないのですが、洗濯・清掃関係はまったく不便していないし、むしろもっと減らそうと考えているところですし、調味料類も整理してあわよくば冷蔵庫を一ヶ月くらい停止してみる実験をしようと思っているくらい。でも、もし冷蔵庫を止めたとしても自分の環境だと月400円くらいしか差が出ないので、あえてそうする価値はまったくありません。物を少なく生活したいけど、別に節約したいわけではないので。

欲しいものがない → 無駄遣いがない っていうのはシアワセなことだと思いますが、物が少ないある一定ラインをこえると、ほんと小さすぎてどうでもいいことで取捨選択するようになっていくみたいです。でも、多分これらを要るか要らないかも検討せずに所有したら、自分の性格上すぐに後悔して捨ててしまうと思うんです。

物欲がここまでないので、月額料金高くなっても仕方がないから、ネット環境とか目に見えない部分にお金をかけたほうがいいんでしょうかね。。。 でも、今の生活でそこまで不便してないしなぁ。

昔は物を買うのが好きな人間だったのに、気づけば数ヶ月ネット通販も使ってないし、今後見ることすらしなくなっていきそうです。

このページのトップに戻る