sake bal ENDLESS (北秋田)

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約1ヶ月前に訪問したsake bal ENDLESS。鷹巣の商店街にできたスパゲッティやアヒージョなどが食べられるお店。ランチもやっていますが、情報が少なすぎてやっているのかわからなかったので、もっと様々な人から発見されて発信が増えてほしいと思います。

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夜でもスパゲッティ系のメニューは食べられるようですが、フードのラストオーダーは20:30でそこから先はお酒を楽しむお店になるようです

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MIX - Drivin' 48

最近買った曲を入れながら繋いでいたらいつもよりテンション高めになりました。

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各曲の視聴はTraxsource等にリンクを貼ってあります。トラックリストは次の通り。

1. Soul Influence (Acid Jazz Edit) - Christian Alvarez, Franklin D Felice, Lemon (2005)

インスト。Original Mixの雰囲気をさらに情熱的にMIXしたAcid Jazz Edit。トラックの構成的にDJ向きではありませんが、昔から好きなアレンジです。セッションをしているようなハウスが好きでMIXを作るようになったので、こういう雰囲気の楽曲は自分のかなり好きな音に近いです。

2. This Feeling (Birdee Remix) - Doche, Kria McKenzie (2024)

女性ボーカル。Groove CultureやMidnight RiotからもリリースをしているBirdeeのリミックスから一曲。かっこいい感じのディスコチューンだと思ったら途中で少し哀愁的になるのがたまらない。

3. Be Free (Emmaculate & Shannon Chambers Extended Mix) - Ten City (2021)

男性ボーカル。Ten City (Marshall Jefferson & Byron Stingily)は1996年から新作をリリースしていなかったようですが、2021年に久々にリリースしたのがこの曲だそうで。Byron Stingilyはゴスペル系ハウスの印象が強いですが、すごく好きな声です。

4. Set Me Free - Yam Who?, Rikky Disco (2023)

女性ボーカル。Midnight Riotからリリースされたブラスキメッキメのディスコ・ハウス。 Isac Åbergがブラス、Agnes Scherwinがストリングスを担当しているとか。

5. Remedy (Original Mix) - Spinnage (2024)

女性ボーカル。リミックスにDemarkus LewisとCEV'sを迎えてリリースされた2024年5月の最新トラックです。毎週noteでAHL Weekly House Expoとして良いハウストラックを紹介されていて、自身で曲までリリースしてしまう寺本さんほんとハウス愛が素晴らしい。応援しています。

6. House Music Will Set You Free - We Are Neurotic (2023)

インスト。BPMが132とハウスにしてはめちゃくちゃ速い。今回のMIXがテンポ速めなのはこの曲に合わせてです。それでも127くらいでMIX作ってるのでかなりテンポはマイナスです。一瞬トラックが抜けてうわっと思わせるあのギミック、何回聞いても気持ちが良いです。インドネシア・ジャカルタのアーティストのようで、Xでフォローしている+A projectさんが紹介されていました。

7. House Cats (Craig Hamilton Remix) - Matthew Random (2008)

インスト。自分の好きを凝縮したようなループが心地よすぎるハウスミュージック。

8. Stroke My Disco (Fouk Remix) - Opolopo (2024)

インスト。2017年のOpolopoオリジナルをFoukが2024年にアレンジ。オリジナルはかなりブギーな印象の強いトラックですが、Foukのリミックスは謎コードが時折出てきてややトリッキーです。

9. Space Cowboy (Michael Gray’s Good Vibe Zone Extended) - Jamiroquai (2024)

男性ボーカル。Traxsourceのランキングでも即上位の方に食い込んできた驚きのリミックス。2024年にリミックスされると思わないし、リミキサーがMichael Grayなんですからそりゃ間違いないでしょう。オリジナルリリースから30年経っても色褪せない名曲です。

10. Queen B - Max Sedgley, Tasita D'mour (2023)

女性ボーカル。Om Recordsからリリースされた激ファンキーチューン。昨年の時点でリリースに気付くことができず、2024年になってから知りました。

11. Shine on - ItoShin (2022)

女性ボーカル。最近ではiri - Runのco-producerとしても参加したというItoShinさんの2022年のアルバムより。作るトラックがどれもかっこよくて尊敬している日本のtrack maker / keyboardist。


MIXをストリーミングする (※ダウンロード制限回避)

MIXをダウンロードする (103MB / 45分14秒)

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洋食の店 グリル 歓土里 [カントリー] の ヒレカツ・ハンバーグ・カニクリームコロッケ Aセット (大館)

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たまに歓土里でハンバーグでも食べたいなと思って寄ったのですが、壁に閉店のお知らせが貼られていました……

令和6年5月19日(日) 機器の老朽化と高齢のため閉店するとのことです。46年営業されたとのことですが、私も社会人になってからお世話になりました。

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この案内も見ることがなくなると思うと寂しいですね。

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ヒレカツ・ハンバーグ・カニクリームコロッケが乗ったAセット (1,530円)です。

見本となるようなとても明るい接客と落ち着いた店内、美味しい料理でとても好きでした。今までありがとうございました。

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自炊 : 鮭の南蛮漬け

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疲れているということもありますが、最近では出かけず自炊することが増えました。自炊再開してからここまで続くと思っていなかったので自分でもびっくりしています。

参考レシピは、揚げずに作る、鮭の南蛮漬け。迷ったときの白ごはん.comの安心感。

鮭は皮付きで揚げましたが、南蛮酢の材料はレシピ通りです。ピーマンはなかったので省略。レシピに書かれている昆布だしは、リケンの素材力だし® こんぶだし 5gを南蛮酢の中に溶かしました。ちゃんと美味しい味付けになったので良かったです。

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