" 旅・食べ歩き、ときどきクッキング " の まこと@海外志向 さん と 飲み歩き (札幌市)

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今回、札幌に遊びに行ったのは、このブログで勝手にリンクして読んでいた " 旅・食べ歩き、ときどきクッキング " の まこと@海外志向 さんと会うため。訳あって接点を持つキッカケがありまして、お誘いして一緒に飲みにいきましょうということに。

まこと@海外志向 さんのブログレポは、お魚を扱っているお店を多く紹介しているのが好きでずっと購読しておりました。また、旅行関係の記事もかなりアップされていて、せこせこ地道にマイル貯めている者としてお話を聞いてみたかったのもあります。

昨日一緒に飲むまで、すっかりこちらのブログに出会ったキッカケを忘れていたのですが、春秋航空に乗ろうかどうか検討したときに検索してヒットしたのが最初でした。そういえば、青森の記事から出会ったのではなかったのでした。

11月21日 春秋航空IJ603便 成田発佐賀行き - 旅・食べ歩き、ときどきクッキング


↑これがブログとの出会い

無事JR琴似駅で合流し、予約した一軒目へ。

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その前に琴似 (ことに) についてちょっとだけ。

琴似はJR札幌駅から数分の位置、方角でいえば西のほうにある町。JRと地下鉄の間が商業地域になっていて、駅の間を移動するだけで生活に関することは困らなそうな感じです。大きな商業施設あり、古い雰囲気のお店も残っていたり、雰囲気のいい場所だなといった印象。

琴似に来るのは初めてですが、ネットを駆使してお店を決めるのでした。

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いずれ、あちらのブログでも情報が上がってくるでしょうから、補足はおまかせするとして(笑)

一軒目は、旬菜てる。マスターが一人で回しているお店らしいので、お店が忙しくなると大変そうです。

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厚岸産 いわし刺身 (480円)。

同じブロガーと言っても、食へ対しての向き合い方が全然違う感じで、自分は食は「美味しいか」「美味しくないか」で、大体95%が美味しいに属する、単純な味覚しか持ち合わせていないのですが、まこと@海外志向 さんは普段から料理をされるということで、食材に関することや、美味しい地域情報などに詳しい。自分どこの産地が素晴らしいかとかわからないもんなー。

自炊の話も少しだけして、自分も持っているゼロ活力なべのアサヒ軽金属工業のことを結構話していて、参考になりました。

厚岸町 (あっけしちょう) は北海道の右下のほう。

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銀ムツカマ焼き (820円)。

今回選んだお店に日本酒があるかどうかはほとんど調べてなかったのですが、ここには美味しいお酒がたくさんありました。自分が過去に飲んで美味しかった大分県のちえびじん、他には長野県の瀧澤をいただきましたが、かなり好み。

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長なすの炭火焼き (380円)。

茄子があればシアワセになれる! (単純)

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二軒目。琴似の街を散策してて急遽予定に組み入れたお店の、地酒と創作料理の店 味処 秀ちゃん。

怪しいお店大好き人間な自分らしいチョイスだと思うのですが、このお店外の看板は「居酒屋 秀ちゃん」になってるんですよ。地酒という文字が外の看板にあったとしたら、多分入る人いると思うんですよね。

こじんまりやってるお店なので、混みすぎると大変なのかもですが。

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お通し。

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達筆すぎて読めないメニューを解読してオーダーする感じ(笑)

純米吟醸 酔心 だと思っていたのですが、よくよく見たら 醉心 (すいしん)。広島のお酒ということで、八反錦か!? と思ったら瓶には特に書いていなかった。とても美味しかったのだけれど、美味しいのは素敵なブロガーのかたと一緒に飲んでいるからかもしれません。

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朝いか刺 (580円)。

美味い! まこと@海外志向 さんがイカ耳を "エンペラ" とさらっと呼んでいて、かっこいいと思ったのは内緒。

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青森阿部鶏 塩ザンギ (800円)。

このあたりからお互い酔っ払ってくる(笑) 北海道の若者は喜んで食べるというザンギ。知らなかったので若者ぶってオーダーしてみましたが、これ唐揚げというよりフライドチキンみたいな感じですね!

美味すぎて何十個も食べて太るやつです。危ない危ない。

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礼文産 ほっけ焼 (980円)。

ほかのお客さんのほっけを偵察しつつオーダーする(笑) どうやら、ほっけって北海道では美味しいものだと思っていたのですが、美味しいものとそうでないものの差が結構あるらしく、美味しくないのを食べるとガッカリするみたいです。

いやー、この頼んだのほんと美味しかったんですよ。

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アブラがプールみたいになってるのは間違いなく美味しいらしく、身の部分をプールにつけて食べるのが良いとのこと。自分は魚を綺麗に食べるのがあまり得意ではないのですが、魚の綺麗な食べ方をレクチャーいただきました。

先輩ありがとうございます。

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自分はこういうところが気になってしまうのですが、なんか女子力高い人に感じるらしい。

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さてさて三軒目。焼鳥古里。

同じ地域にふる里という居酒屋がありますが、それとは別のお店。このお店JRと地下鉄の間にあると思ったら、地下鉄の反対側にあるんですね。

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ポテトサラダ (280円)。

奥にあるのはお通しですが、納豆が入っているので食べられず。。。

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串は小さめ。炭火が近いせいかかなり提供時間がはやい。地元の人に愛される古いお店といった感じですね。

宿をすすきの付近に予約していたので、チェックイン時間の関係もあって足早に次へ移動。

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狸小路市場にある、もつ焼き いなりが最終四軒目。閉店少し前に滑り込みセーフ。

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お通し。このあたりから酔っ払いすぎてたのか写真のピントが合わず(笑)

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ホッピーという飲み物を今まで知らなかったので説明していただいたんだけど、ビール風飲料なんですね。黒と白があって、他のアルコール飲料に混ぜてベロンベロンになりたいときに飲むらしい。

普段からビールをほとんど飲まないので、残念ながらこれも苦手な味だけれど、いい経験になりました。

ナカとソトという表記をみたことがあったけど、ナカが焼酎、ソトがホッピーらしい。好きな濃度にするためにオーダーする仕組みの言葉だったわけですね。なるほど。

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たんもと と のどがしら。

両方とも350円。良い焼き具合です。案外悪くない。

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ラストが、煮込み (玉子入り)で、650円!

たくさん食べて、美味しくて、何より楽しかった。

まこと@海外志向 さん、楽しい時間と体験をありがとうございました♪

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千歳鶴 酒ミュージアム では 試飲が出来る (札幌市)

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目の前にインパクトあるクマがいるというのに、目に入るのは山下達郎。くまさん残念でした。

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狸小路を抜けた当たりに出てくるのが、二条市場。まったくノー知識にて歩いてみたけど、どこも高めな値段設定なので、観光客向けなのでしょうか。

いくら美味しかったとしても、高すぎるやつだと食べれないなぁ。基本的に高いグルメにはあんまり興味がわきません。

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二条市場を抜けると、そこからは一気に商業施設が見えなくなる感じですね。

この建物の3つ並び、もう最高な雰囲気を醸し出しています。特に右側、片岡精肉店の精肉の字がかすれた感じと、ソラチがたまりません。

ソラチは北海道で調味料を作るメーカーですね。

郵便ポストもポイント高いし、お店の前の郵便マークもいいし、中央のラーメン店の黄色部分が破れてるのもいい。左の店にいたっては、デカイおにぎりが二つも貼ってある。

たまらない。


地域のことを探す時になぜこういうお店をリストアップしとくといいかというと、こういう店のことを書いている人は大体地元民だからです。美味しい、美味しくないは別として、名前を知っておくことで検索の幅が広がり、結果としてローカルディープな情報へたどり着けるようになります。

この先にあった、「家庭料理 鈴の屋」や「食堂 浜新」も自分が惹かれる見た目だったなぁ。

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てくてく歩いてたどり着いたのがここ。千歳鶴 酒ミュージアムです。最寄り駅は、バスセンター前ですが、すすきの からもふらふら歩いて行くにはさほど遠くないです (※個人差があるとは思います)

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こういう施設って写真撮影禁止のところが多いですが、頼んだら取らせてくれました。嬉しい。札幌で唯一の酒蔵なんですって。

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なんと、日本酒バカには嬉しい試飲が出来る!

個人的には右から二番目のツルのパッケージ、純米吟醸が好みでしたが、特別純米 (右)・純米大吟醸 (右から三番目) で全然味が違います。左のほうは生酒でして、見た目は似ていますが一番左が濃厚純米原酒。

写ってるのはすべてミュージアム限定商品。この他にももうひとつ試飲しましたので、おちょこが多いのです。

あまりフルーティーな方向へ振っているお酒はありませんが、全体的に酸度が低めの作りをしているようです。濃厚純米原酒は蔵で甘めな方向で作っているようで、日本酒度が-8。

最近自分は日本酒度が低いお酒を好むわけではないとわかったので、日本酒度で選ぶことはありませんが、それぞれの味の違いを比べられるのは本当に嬉しいですね。

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北海道の酒造好適米は「吟風」とのこと。

ミュージアムのお姉さんは自分の好きな日本酒に使うお米である「八反錦」を聞いたことがないと言ってましたが、この吟風というお米を調べてみると「上育404号」と「きらら397」と「八反錦」との掛け合わせで生まれた酒造好適米とのことで、まさかの八反錦の血を受け継いでおりました。孫みたいなもんですね。

ミュージアムのお酒を飲んだときは八反らしさはまったく感じなかったのですが、この交配関係はすごく複雑らしく、八反といえどもかなりの歴史があるようです。

八反10号と秀峰を合わせたのが八反35号、八反35号とアキツホの交配種が八反錦1号、同じく八反錦2号というのもあるようですが、それは生育させるときの標高差などでわけているのでしょうか? 八反40号というのも存在するようなのですが、八反40号について書かれている記事はほとんど見ることが出来ない。こういうのを総称して八反錦と読んでいるのか、実は別物なのかは自分にはわかりませんでした。

日本酒は奥が深い。

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日本酒の施設ですが、カフェスペースみたいなのがあります。

北海道産小麦100%使用の焦がしバターかすてら と ホットコーヒーのAセット (486円)をいただきました。

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炭焼き豚丼 小豚家 の 豚丼 ミックス (札幌市 / 狸小路)

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昨日、今日で札幌に行ってきました。夜以外はほとんどノープラン。それでまったく問題ありません。
札幌では小雨にあたりましたが、本降りにならなくて良かったですね。

新千歳空港から札幌方面に行く時に、JR線に乗るのですが走行音が静かでなんだか不思議な感じ。

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帰りに新千歳空港内をはじからはじまで歩いてみましたが、本当に広い空港だなぁという印象。リボンナポリンの看板を見ると、ああ見慣れない土地に来たのだなぁと思いますね。

自分が旅行で興味あるのは、地元にあるものとないものの違いから、なぜその文化圏が存在できるのかを考察すること。需要と供給が多いと、地元では想像もつかないカルチャーを見ることが出来る。もちろん、パッと見た感覚から予測した結果と、実際は異なることもあるかと思いますが、パッと気付く、その事自体が重要じゃないかと思います。

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到着したのが昼くらいということで、取り敢えず昼ごはんを食べることに。

道産食彩 HUGという場所の中にある飲食店街にお邪魔しました。狸小路というとても長い商店街アーケードの中にあります。

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札幌なのに豚丼。いいんです、好きで東京でも食べるくらいですから。この豚野郎がと言われましても、やっぱ好きです。大学でも勉強しましたし。

冗談はさておき、北海道の豚丼って話を聞いて納得したんですが、うなぎと繋がるものがあるらしいのです。味の方向性は似ていると思っていたので、実際そうだったと聞いて興味深かったですね。

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豚丼 ミックス [ロース肉・バラ肉] + ご飯大盛り + 肉大盛り (880+100+250円)。

お店の名前は、炭焼き豚丼 小豚家。上に乗ってる薬味は、山わさびとのこと。

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満足満足。

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焼鳥・焼魚・煮込み うんま の チーズ包焼 等 (秋田市)



駅からかなり遠いのでなかなか一人では行きづらい立地な居酒屋だったので、山形旅行の際にノンアルコールにて行ってきました。

ほんとメジャー系のお店って興味薄いんですよね。



お通しのチャーシューが美味しい。


油淋鶏 (800円)。

普通。


炙り豆腐油揚 (250円)。

カウンターの前で串などを焼いてくれるので、ビジュアル的な印象はとても良い。




チーズ包焼 (400円)。

シンプルな料理だけど、こういうのって美味しいんですよね。


ねぎま かわ(各150円)。

多分、一本あたりの値段かと思いますが、しっかり計算していないので何とも言えない。あんまり大きいとは言えない。


うんま大串(400円)。

これは一本あたりが大きいのでかなり満足できる。

基本的にとても料理が美味しくて、ひっそりしている雰囲気が好みなのですが、どうもフォークが好きなお客さんが集まるお店らしく常連さんで愛されている模様。

飲みにはいけますが、ちょっと空間邪魔しちゃうのが悪い感じがしてしまいました。

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純米大吟醸 秀鳳 雪女神 と 純米吟醸 上喜元 生もと 八反

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旅行の際に、山形の地酒 いとうやと書いているお店があったので寄ってみました。店員の女性のかたが、日本酒にある程度詳しそうだったので安心して購入。

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純米大吟醸 秀鳳 雪女神 と 純米吟醸 上喜元 生もと 八反。

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秀鳳 雪女神は入荷したばかりのお酒ということですが、かなり人気があるらしく売れているみたいです。雪女神というのは山形県で開発された、大吟醸用のお米らしく、このお酒では贅沢に35%まで削っているようです。

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日本酒は好みだと思うので参考程度になりますが、冷やして飲んだほうが美味しいというイメージ。常温にするとはっきりしません。

秀鳳酒造場は山形市の蔵元です。

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酒田酒造という蔵元。
いやー自分はこちらツボに入りましたね。さすが大好きなお米八反錦を使っているだけあります(笑)

お酒ってね、同じお米使っていても酵母が違えば味が違うし、全然同じ味にならないのはわかってるですが、八反錦で感じる、喉を通った時の旨さは共通な気がするんです。

このお酒は冷えている状態よりも、常温のほうが甘さというか濃さが引き立つ感じでとても美味しい。旨味がグイグイって感じですね。八反錦のお酒を飲む度にどんどん心惹かれていく(笑)

秋田のお酒で現在暫定ナンバーワンは、やまとしずくのヤマトルネードですが、もっと知らないお酒が眠ってるんだろうなぁ。

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スマホのイメージセンサーが大きくなってきている

昔からデジモノは好きで、新製品が出るたびにチェックしています。特定のメーカーが好きというのはないので、結構幅広くチェックしているほうだとは思います。

最近惹かれたのはソニーのイメージセンサー IMX378。スマートフォン向けユニット。

1/2.6インチセンサーで画素ピッチは1.55μm、1200万画素

Sony IMX378 is the new camera sensor in Xiaomi Mi5S and HTC Google Pixel – GizBeat



今では見なくなった廉価タイプのコンデジのセンサーよりも小さいけども、レンズがF2だったり、センサーの小ささのウィークポイントを補っているのが大変面白く、オートフォーカスも高速化されている。強力な手ぶれ補正を加えれば低感度での撮影も可能になるのではないかと思いますね。

昔、オリンパスにSTYLUS XZ-10という機種があって、ボケない、寄れる、シャッタースピードが稼げると変わり種カメラとして注目していましたが、スマートフォンのカメラはそのジャンルを完全に飲み込んでしまうでしょう。

ZenFone Zoom S (ZE553KL) | スマートフォン (ASUS 日本)



更に進化したセンサーとしてSONYのIMX362センサーがあります。

ネットの情報によれば、ややセンサーサイズを拡大し、1/2.5インチセンサーになっているようで、画素ピッチは1.40μmとのこと。

ZenFone Zoom Sは14nmプロセスのCPUと、大容量のバッテリー、記録用としては申し分ないカメラ性能で、現時点でもっともバランスの良い機種になるのではないかと思います。ハイスペックではないミドルスペック機としては最高ですね。

デジカメのように光学ズームを入れられない厚みの制約として明るい単焦点レンズを2つ入れる、それをソフト上最大限活用する仕組みは素晴らしいと思います。

センサーの小ささは大きいものには劣りますが、小ささゆえの手軽さが自分で満足できる水準をこえれば、デジカメという存在は必要なくなってしまうかもしれません。

サンプル写真を見た感じは、まだまだそのレベルに達するまでには時間がかかると思いますが、ソフトでのボケ演出などは更に進化していくでしょう。

スマートフォンでの欠点、広角レンズしか使えない問題も次第に解決しつつありますし、近い将来革新的な進歩が見られるでしょうね。

画素数が大きければみたいな雰囲気は今でも根強く感じるのですが、センサーとして1000万画素くらいで1/1.7インチ、初期の高級コンデジを最新技術でスマホにおさめたみたいなものがあらわれたらテンション上がるでしょうね。CCD時代からしたら、かなり高感度も強くなりましたし、面白いのではないでしょうか。


綺麗に取れるデジカメより、発展途中なスマホカメラのほうがワクワクしますね。

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創業150年 水車生そば の 元祖鳥中華 (天童)



自分からではまずチョイスしないお店。同行者がオススメとのことで。

超有名人気店らしく、店内は激混み。観光バスまで来てしまうくらい。

忙しいのはわかるけど、店員さんがバタバタして物を乱暴に扱っているのが気になった。長く営業しているなら、落ち着きも含めて店の良さに繋がっていくんじゃないかな。


元祖 鳥中華(700円)。

ダシが美味しい。普通は食べた瞬間が美味しくて次第に飽きていくことが多いが、これは逆で食べているうちに美味しくて食べ進んでしまう。

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