ラーメン バク豚 696 (ばくとんろくきゅーろく) の バク豚ラーメン (大館)

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新規オープンしたお店は、基本的に落ち着いてからしか行かないのですが、会社の人からお話を色々聞いていただので、プレオープン3日目に訪問となりました。

ラーメン バク豚 696 (ばくとんろくきゅーろく)は二郎インスパイア系専門店とのことです。地元大館市には「大館ミロクセンター」というパチンコ屋があり、369と書いて「みろく」と読ませるところがあったので、オープン前に看板を見たときに「ろくろ」と読むのかな?と思っていたのですが、そのまま「ろくきゅーろく」と読むようです。

大館市のブロガー、デイリーオーダテさんの記事によると、ロックンロールに名前をかけているとか。

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バク豚ラーメン [小 / ヤサイマシ、ニンニクあり / トッピング追加豚1枚] (750+100円)。

二郎系ラーメンの呪文 (詳しくありませんがコールと言うらしい) は、食券をカウンターに出してラーメンの調理が進んでから店員さんから聞かれるようで、よく読むとカウンターの前の掲示に細かく書かれていたのですが、読み逃してフライングしてしまいました。申し訳ない。

どうやら、本家でもコールというのは後で伝えるものらしく、今回でオーダー方法を覚えたので次回からは失敗しないようにします。

ようやく聞かれるタイミングになったので、ヤサイマシでニンニクありでお願いしました。ニンニクは入らないスタイルが標準のようです。

アブラがキツすぎることもなく、濃さもちょうどよい感じでした。久しぶりに二郎系食べましたが美味しいですねぇ。

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通常でも分厚いホロホロのお肉が入っているのですが、トッピングでそのお肉を追加することができます。

次回は麺150gのミニ+ヤサイマシ+ニンニク少なめ+アブラ少なめで、元気の出る野菜スープという感じのオーダーをしてみようかな、と思います。

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Jitwam (Live) | #PhoenixHALO


Jitwam (Live) | #PhoenixHALO

1曲めのenchanteという曲のディープなソウルフルめなハウスを生バンドでやった感じの雰囲気とても好きです。

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酉や喜兵衛 ( とりやきべい ) 大館店 の ぼんぼち / 皮 / つくね (大館)

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最近写真を撮る頻度が激減しているせいか、ただでさえ上手くない写真撮影がどんどん下手になっている気がします。ボディ内手ぶれ補正(IBIS)を内蔵した小型なX-E5とか出てこないかと思っていますが、なかなか難しいだろうな。AFでのピント位置も甘いモノが多くて、後で見返すとなかなかにツライところがあります。 (もしかしたら4Kディスプレイを導入したせいはあるかもしれません)

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そういえば、この写真も1月のことです。

お通し。

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いつもこのお店にいくとこのあたりを頼んでしまっている気がしますが、それほど自分の好みが偏っているということですね。元々見慣れないメニューに挑戦する方ではありませんが、スタンダードって安心できるんですよね。

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いつでも安心できる美味しさで、チェーン系居酒屋の中でも信頼しています。

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居酒屋まちや の 麻婆麺 / ローストビーフ丼 / かき揚げ天そば 鶏そぼろ温玉丼 (毛馬内 / 鹿角)

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1月。

毛馬内にある「居酒屋まちや」。ランチ営業もされています。

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麻婆麺+ミニ丼 ローストビーフ丼 (800+300円)。

麻婆麺はとても辛そうに見えますが、そこまでの辛さではありませんでした。食べやすいです。ミニ丼でローストビーフは贅沢だなぁ。

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かき揚げ天そば 鶏そぼろ温玉丼セット (1,000円)。

友人はこちらをオーダー。

とても美味しかったので夜に飲みに行ってみたいのですが、このあたりには宿がなく、なかなか飲み難易度が高いです。

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