駅弁 青森尽くし 焼肉だらけ



普段、新幹線を個人で使うことはほとんどないので、会社の出張などで利用するとすごく新しい感覚を経験できているような感じ。



新幹線が苦手なのは、300km運行での意識しない酔いが原因で、確かに運行時は静かに感じるのだけど、車以上に酔いが激しい。

飲食自由、運行中の席の移動が自由、パソコンで作業が出来るなど、飛行機にはないメリットが結構あるけども、自分にとってはあんまりメリットとは言えない。



この日は朝早い出発だったので、新幹線に乗る前に駅弁を購入してみた。



青森県の五所川原で製造されているようだ。



ボリュームはしっかりしているけども、豚肉は冷めた状態では脂がかたまってしまってイマイチ美味しくないなぁ。



現在成田空港の飛行機待ちの時間にブログを書いているのだけど、ここ一週間で盛岡駅まで移動手段として、大館盛岡間の高速バスを利用しています。

2,380円片道料金で、1時間ペースで運行しているので、自家用車を使わない場合移動の選択肢となると思いますが、盛岡駅には立派な券売機があるのに、大館側にはそういう施設はなく友人販売。

サイトを見ると往復料金という設定があって、当日予約なく乗れるという案内があるのですが、大館側から朝早い便を利用する場合、事前に往復チケットを有人カウンターで買っておかないと、当日バスの中で往復チケットを買うことはできないということらしい。(早朝時間帯はカウンターがあいてません)

そういうことならサイトに一言記載があっても良さそうなものなのですが、ちょっと説明が足りませんよね。
関連記事

このページのトップに戻る

コメント

名前
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップへ戻る

最新記事 / コメント

気になるブログ