森大輔「亡き王女のためのパヴァーヌ」(short ver.)


森大輔「亡き王女のためのパヴァーヌ」(short ver.)

ラヴェルのパヴァーヌをこういうアレンジする森大輔ヤバイな。間奏部分のこの曲のベルトーンなコーラスの定位感素晴らしい。めっちゃ心地よい。


CLASSIC 亡き王女のためのパバーヌ

元々吹奏楽畑で、この曲吹いたことあるんですよね。


ラヴェル: クープランの墓 1. プレリュード, 6. トッカータ pf.篠永紗也子:SayakoShinonaga

何度聞いてもクープランの墓、プレリュードの静かなのにこみ上げてくる感じがたまらなく好き。旋律の乗り切ってたどり着いた感は、田中秀和(MONACA)の作るStar!!のストリングスの気持ちよさと似ている気がします。

音楽的な気持ちよさの共通点で考えると、まったくつながらないこういうところがつながってしまうんだなぁ。
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