테이커스(Takers) - 너란 독(Poison) MV


테이커스(Takers) - 너란 독(Poison) MV

2013年にしてこういうサウンドを出してるあたり、世界のディスコ的な楽曲がリバイバルするよりもはやく、韓国ではシーンに登場している。

韓国のサウンドっていうのはクラブミュージック要素を散りばめているものの決してクラブミュージックではなく、ポップスとして成立しているのが絶妙。日本人がこういうのを作るとループ感が少なくて、Aメロ・Bメロ・サビを作り込んでしまうので途端にポップスらしさが強くなってしまう。

コード進行は共通で、そこに若干の展開を加えていく絶妙さがとてもクールなのです。


박경 (Park Kyung) - 자격지심 (Inferiority Complex) (Feat. 은하 of 여자친구) MV

日本でこういう絶妙さサウンド作っている人がいたら聞き込みたいけど、未だに出会わないのは求められる音楽の需要が違いすぎるのだろうか。グルーヴィーポップスは素晴らしい。
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