Light Of The World - London Town





自分には好きな音楽な軸がある。

古い音楽が好きなわけではなく、ベースラインの美しさ、エレピの心地よさ、コーラスとボーカルの掛け合い、ブラスとソウルフルファンキーな曲の相性。コード進行や全体の中での引き立て役と目立つポジションのバランスとか。

音楽において聞くべき要素はたくさんあるんだけど、ジャンルを飛び越えても根本的に好きなテイストは変わらない。

一見、グルーヴ感がないようなポップスでも自分の好きな曲の中には共通の要素があるように思うし、誰にも伝わらなくてもそういう音楽は自分の中では素敵だと思える音楽なのです。

1980年リリースらしいこの曲。自分の好きな曲のエッセンスがすべて入ってますね。
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