ゆるいコミュニケーションが自分には向いている

「あ、あそこで会いましたよね? 名前も覚えてないけど」

っていうコミュニケーションが理想的。相手のことを肩書でみない。相手のことを過大評価、過小評価しない。対等な立場で、目の前にある状態だけで判断する。

相手が同級生だったから、名前を知っているから、どこの会社に勤めてるからといって、目の前にいる人の評価や印象は変わらないし、もしそんなことを知らなかったとしても同じ場所にいたとしたら面白い話ができることには変わりはないはずだ。

もし、それで変わってしまうとしたらあなたは相手のことを色付けして見ているということになる。

話のキッカケとして、そういう肩書が役立つ状況があるのはわかるけど別にそれはどうでもいいことで、もっともっと話したいことは別にあるだろうって思う。

別に自分は人嫌いじゃないけども、こういうゆるい接し方が出来ない人とは相性が合わないってだけ。隣に座った人と世間話のようなことをするだけ、それだけで別にいいと思うんだよ。

ゆるいコミュニケーションっていうのはしがらみもないし、自由だし、目の前のことに素直だし、自分は好きだなぁ。
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