最近気になったWEB記事 2015/12/09

あなたの目の前にあるストレスっていうのは、その環境にいるから感じるもの。嫌ならやめたらいいっていう単純な話だと思うんです。

テレビのニュースを見て苛立つ人がいたらそのテレビを見るという行為をやめたらいいんではないのかな。ネットでニュースを見るにしてもただ並べられたものを取得するんじゃなくて、自分から必要な情報を取得しにいくくらいでいいじゃない。リスクが大きすぎる変化をする必要はないけど、些細なことを変えるだけですごくストレスが減るのを実感しています。


さて、前置きを書いたところで気になったWEBページ。

「宅急便コンパクト」専用BOXの組み立て方おしい集 (Youtube)



ねこちゃんがかわいいのはもちろんなんですけど、こういうかわいいBGM大好きだなぁ。ずっと聞いてニコニコしていられる。友人の影響で、動物動画をみると最近すごく癒やされるようになりました。

C's ちゅうぼう @ 新味噌ラーメン & ミニチャーハン (気まぐれラーメン日和 ♫♫♫)



自分、あんまり人のブログにはコメントしませんし、交流もしませんが、こうしてご紹介されるとすごく嬉しい。

Chromebooks now account for more than half of US classroom devices (TechSpot)



日本での知名度はあまり高くないChromebookですが、アメリカの教育関係での使用率が50%を超えたようです。

管理人もChromebookを購入してからWindowsを触る機会が激減しましたし、WEBを閲覧するという目的に限っていえば、14インチの重いWindowsノートより10インチのChromebookのほうがファンレスで長時間バッテリーが持つのでストレスがありません。

WindowsでもいいじゃんってならないのがChromebookの面白いところで、触ってみればChromebookのミニマルな作りが余計なものを削ぎ落としたことの美しさを教えてくれると思います。

jpg編集くらいであればHDMI端子でキャリブレーション済みのディスプレイに接続することでWindowsノートは不要かな。もしWindowsの機能が必要であれば、仮想デスクトップという選択肢もありますね。

ブラウザベースで出来ることは2015年現在はかなり増えてきましたし、今後もHTML5が推進されていくことで発展していくことでしょう。Adobe Flashの時代からHTML5の時代へ。

AWS - 無制限ストレージ with ownCloud and Amazon S3 (Qiita)



よくわからないですが、OneDriveやGoogle Driveのようなサービスを自分で立ち上げるってことなのかな? 自分はブログ更新用写真くらいしかクラウドにあげないので現状で十分ですが、ネットワークとか詳しい人はこういうのを使いこなしちゃうんだろうなぁ。

つかいかた、いろいろ がま口。 (SOU SOU)



最近、和柄と北欧デザインの親和性についてすごく気になっています。シンプルな部屋に彩りを与えるには、このようなアクセントがあるとイメージが全然変わるのですよね。

機会があれば、壁紙が真っ白な狭小部屋に住んでみたいものです。

フルサイズをコンパクトに、たためるパソコン「ポータブック」 (キングジム)



キングジムのポメラにしても新発表されたWindows10搭載のこのポータブックにしてもニッチなところを攻める姿勢は大変素晴らしいと思うのですが、ポメラを愛用していた人を引き込みたい製品ではなさそうに見えます。

Windows OSを採用したということは、タブレット+キーボードスタイルと喧嘩することを選んだということでもあって、それを考えてみると5時間駆動のバッテリーは小さいし、なんだか中途半端感があるかなっていう印象。

ビジネスシーンで使うという目的の中では、HDMI/VGAを搭載して830gっていうのはウケるような気がしますが、一般的なユーザーは必要としない拡張だと思うので、完全にこれはビジネス向けの製品なんだろう。

キーボードのギミックで軽さと小ささを追求したのは面白いけど、予想実売価格が9万っていうのは高過ぎると思う。

地域発信型イベントをやってみて分かった4つのことと、この手のイベントを上手く運ぶ為の地元の役割についての忘備録。 (ちへ / note)



とても面白い。

論理的にダメ出ししてくれる人は絶対に大切にした方がいいという話 (京都のマンドリル / note)



『「好き」という言葉の反対が「嫌い」ではなく「無関心」であるように、論理的なダメ出しとは、精一杯の関心、すなわち、愛をもっておこなわれている。』

なるほど

デジタルペーパー DPT-S1 (SONY)
大学教育での活用事例も紹介 紙を超える可能性を備えたデジタルペーパー (SONY)



自分はメモをするときにはスマホかパソコンにメモを取るので、ノートというものは実は持っていない。ボールペンはバッグにいれて持ち歩いているのですが、紙媒体に文字を書くというときは基本的には自分がメモをするためではなくて、相手から求められた時に記入する状況しか思い浮かばないからである。そういう状況では既に書くべき紙が用意されているから、ノートは必要ないとなったミニマリスト。

筆記用具と呼ばれるもので必要なのはボールペンとサインペンくらいなもので、消しゴムやシャーペンなどはもう捨ててしまっている。必要ならその時考えればいいし、日常生活に必要ないと判断した。

こういうデジタルペーパー、絵を書いたり図を書いたりする人にはとても良いツールなのではないかと思うのだけど、そういえば自分ってメモを取る時にそういうメモの取り方を一切しない人だということに気付いた。いつも文字だけで、補足したいことはその場でカメラで取って残す。

この製品はかなり前からあるようですが、知らなかった製品に出会うと普段の生活を振り返る機会が出来てすごく良いですね。

総務省|「選挙」を知って、実際の選挙に備えよう|18歳選挙



こういう黄色と水色を用いたデザインってたまーに見るけども、見やすいとは思わないのになぜか惹かれるカラーの組み合わせだったりする。

選挙が18歳からに。
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