夏の工芸学校 2014

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今年も行ってまいりました。

雑貨イベント巡りを出来る限りするって決めて行動している今年は、たくさんの雑貨イベントにいけて楽しいですね。

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小さいながら相変わらずいい雰囲気の場所です。ちょっとアクセス悪いですけど、十和田湖からほど近い中滝ふるさと学舎なんかでもこういうイベントやったら面白そうです。

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イベントの魅力というのは多くは語らなくても、写真から伝わると思う。
雑貨イベントというのは空気感を含めてすごく好きなんですよね。

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去年よりも錆び方が激しくなっている気がしますが気のせいでしょうか。
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コメント

こんばんは。

魅力的な写真を撮れる人、
本当に素敵です。

カメラ買おうと思ってますが、
おすすめありますか?

>> 来栖 さん

ありがとうございます。
カメラひとつ選ぶにしても何を重視するかによってまったく違いますので、5種類くらいあげたいと思います。 (個人的主観入りまくりなので参考程度までに)

小型・軽量・オールマイティーに使えるほぼフルオートでも綺麗に写るカメラ。小さいので旅などに持っていくのにも良い。動きもの撮影や極端な暗闇には向かない。 → Panasonic LUMIX DMC-LX7 (実売価格33,000円程度)

人を綺麗に撮りたい、あとから見た時に美しいと思える写真が撮りたい。動きものや動画には弱いですが、暗闇に強いのでどこでも撮れます。 → FUJIFILM X-M1 + XF35mmF1.4 (実売価格48,000+45,000円 / 自分がブログで使ってる組み合わせです)

動画強い・そこそこボケる・全体的に小さい・暗闇もそこそこ強い。価格を考えるとX-M1のセットのほうがオススメですが、小型と動画を強く意識したいならこちらのほうが無難。動きものはあんまり強くありません。
Panasonic LUMIX GM + M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8 (実売価格54,000+31,000円)

動きもの強い、夜にも強い。カメラの性能だけ見れば凄いのですが、個人的にSONYは色合いがあんまり好みじゃないので候補には入れないです。2430万画素と写真のサイズが大きいので普段扱うには扱いにくいのもあります。動きもの撮るなら選択肢にいれるのはいいと思います。自分がレンズとしてオススメしているのは換算50mmという単焦点レンズというものなのですが、これには手ブレ補正もついてるので初心者でも扱いやすいです。 → SONY ILCE-5100 + E 35mm F1.8 OSS (実売予想価格53,000+実売価格38,000円)

レンズ交換できないけど、変なレンズ交換式カメラよりよく写るイイトコ取りのカメラ。動きものが苦手な以外は特に欠点という欠点がないので、カメラに今後投資する予定がないならいい選択肢。 → Canon PowerShot G1 X Mark Ⅱ (実売価格 62,000円程度)

以上です。レースをしている車を撮ったり、走ってくる電車をおさめたりするくらいの動きものを狙うのであれば、一眼レフといったものが必要になりますが、現時点であればミラーレス一眼と呼ばれる種類のものでもある程度、動き物が対応できる機種が増えていますので、普段持ち歩き安い大きさのボディーという意味でも、ミラーレスの購入をオススメします。

色合い・撮ったあとに気持ちいいという意味でも個人的にはFUJIFILMをオススメします (再度いいますが動画や動きものは苦手です)

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